手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので

第1話 娘がただのメスになった日

 

俺の子じゃないなら…

ヤってもいいよな…?

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので

 

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第1話 娘がただのメスになった日 ネタバレ

 

俺は中村俊樹。

勤続20年目にしてやーっと

チームの主任になれた

なんの才能も持ち合わせていない

システムエンジニア。

 

ただのサラリーマン。

オジサン。

 

だけど、いいんだ…。

俺には、俺より大事なものがある。

 

・・・・・

 

『ただいま~』

 

と玄関を入ると

 

『あ、お父さん帰ってきた!』

 

と、ダダダダダ…ッと

駆け寄ってきて

 

『お帰りなさいっ!!』

 

と、俺に抱き着いてきてくれる

可愛い愛娘、陽葵(ひなた)。

 

夕飯中だったんだろう。

ほっぺたにはゴハン粒がついているし

箸を握ったまま駆け寄ってきた。

 

目に入れても痛くない

可愛くて大事な愛娘だ。

 

妻が作った卵焼きを、陽葵は

本当に美味しい!と褒めちぎり

俺にも食べてみて!と勧める。

 

年甲斐もなく『あ~~ん』なんて

してもらって。

 

年頃の娘にこっちが顔を赤らめてしまう。

 

しかし…

それにしても…

 

唯一の俺の希望である陽葵は

確かに、俺に全くといっていいほど

似ていないな。

 

先日も会社で同僚に陽葵の写真を見せたら

皆、めちゃくちゃ可愛い!!

アイドルグループの

センターになれますよ!!

などと褒めてくれたのだが…。

 

『陽葵ちゃんはママ似かな?

主任にはあんまり似てないっすよね?』

 

と、言われたのだ。

 

そう。

陽葵は俺と全く似ていない。

このセリフは、陽葵が小さい頃からずっと

何度も聞かされてきた…。

 

妻は…

出会った頃から人付き合いが好きで

俺と付き合う直前も

彼氏がいたようだし…。

 

いや…。

いかん、何を考えているんだ俺は。。

 

俺自身が、やることをやって

この子が病院で生まれるのを

みたじゃないか…!

 

そして確かに十何年と

手塩にかけて育ててきた…。

 

・・・・・

 

だが俺は、ついに耐えきれなくなり

やってしまったのだ。

アレを。

 

今日からしばらく妻が旅行で不在だ。

その期間を狙った。

今日、結果が郵送されるはずだ。

 

陽葵と俺のDNA鑑定の…!!

 

・・・・・

 

俺は

何をどう期待したのか

何をどう予測していたのか

自分が何を考えていたのかすら

よくわからなくなっていた。

 

頭の中が、真っ白になっていた。

陽葵は…

陽葵は、俺の娘ではなかったのだ。

 

学校からいつも通り帰宅した陽葵。

あれほど愛してきた陽葵だが…

なんの血のつながりもない

他人だったんだ。

 

目の前の部活帰りの陽葵の発する

汗の匂い。

 

この子は他人

この子は他人

そう思えば思うほど

不思議と今までの小さい頃からの

陽葵への感情とは裏腹に

 

怒りとともに性欲がこみあげてきて

俺の息子はムクムクと大きくなっていた。

 

『他人だったら問題ないよな…

ヤっても…!!』

 

今まで意識していなかったが

陽葵の胸はよく育った巨乳じゃないか。

体つきもむちむちして女らしい。

いつの間にこんなに成長していたのだろう。

 

妻とはもう何年もセックスしていないが…

俺は陽葵の両肩をつかみ襲いかかっていた。

 

陽葵は、もう俺の娘ではない。

いや、十何年も前から、娘ではなかったのだ。

 

それだけならこんな感情には

ならなかっただろう。

 

だが、俺は俺の持てる全てを

この子に費やしてきた。

もちろん自分の子だと信じてきたからだ。

 

だが今は、家畜を育ててきた気分だ。

育てて、食べるための…。

 

『お前に、俺の血は流れていない。』

 

俺は、混乱して喚く陽葵にそう告げた。

妻の…陽葵の母の、裏切りを。

 

そして、嫌がる陽葵をよそに

はちきれんばかりのブラウスのボタンを

むしり取り、その巨乳を弄んだ。

 

Hカップはあろうかという

陽葵の巨乳の触り心地は最高!

 

クラスの男子もさぞ

陽葵とヤりたいことだろう。

 

俺は、陽葵の乳首を舐め始めた…。

 

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第1話 娘がただのメスになった日 感想

 

なんの才能もない

パッとしない中年サラリーマン。

一人娘だけが生き甲斐で

大事に大事に育ててきた。

 

一見、どこにでもありそうな

父親像。

 

ただ、俊樹は、可愛い愛娘が自分と

全然似ていないことへの

疑問を確かめずには

いられなくなってしまった…。

 

知らぬが仏、とはこのことか。

DNA鑑定の結果は、俊樹の心を

打ち砕く…。

 

愛娘が他人だった。

その事実は、長年連れ添ってきた

妻の裏切りを示すものでもある…。

俊樹の苛立ちが伝わってくる。

 

人生の全てを愛娘のために

注いできたようなものだった俊樹の

全てが報われずに地獄へ

突き落とされた。

 

絶望。

怒り。

恨み。

そして目の前の若い身体への欲望。

 

そんな感情の全てが

目の前の陽葵に向かう…。

 

俊樹は一瞬のうちに鬼畜と化し

昨日まで愛していた愛娘に

襲いかかる…。

 

凌辱。

 

嫌がる陽葵とむちむちしたエロい身体…。

部活帰りの汗の匂いが、さらに

俊樹を酔わせる。

 

頭ではいけないと分かっていても

自分の感情を抑えきれない。

 

いやー…。

興奮しました。

 

やり場のない怒りを持っている方は

なおさらその感情を乗せて読める

エロ漫画です。

 

次話ではついに、陽葵の処女を

父である俊樹が奪います…!!

 

容赦なく若い肉穴にぶちこむ俊樹。

小桜クマネコ先生の描く、陽葵の

筋肉質且つ巨乳のエロい身体も

たまらない。

 

高い実用性を誇る人気の

エロ漫画作品となっています。

 

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